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| 超音波診断装置 |
| 超音波エコー検査では、レントゲンと異なり、心臓・肝臓・胆嚢・膵臓・腎臓・膀胱・前立腺などの臓器の内部の状態をみることができます。最新のデジタル技術により、これまでのものに比べてかなり鮮明な画像が得られるようになりました。 |
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| 炭酸ガスレーザー |
| レーザーを有効的に利用することにより手術後の痛み、腫れ、出血を最小限に抑え、感染の危険性も少なくすることにより術後の早期回復が図れます。 |
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| レントゲン装置 |
| 動物病院には欠かすことのできない機器です。動物専用のものを使用しています。 |
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動物用血液凝固分析装置 (COAG2V) |
| 手術前、肝臓障害時などに正常に血液を止める機能があるかどうかをチェックします。血液凝固の異常がある場合、簡単と思われる手術でも出血により命に関わる場合があります。 |
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| 血液生化学検査機器 |
| 肝臓、腎臓の機能や血糖値、コレステロール、黄疸の有無、カルシウム、電解質(ナトリウム、カリウム、クロール)などを検査します。ほとんどの場合15分程度で検査できます。特殊な検査(ホルモン、遺伝子検査など)は外注にて検査となることがあります。 |
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| トレーニングプール |
| 水中トレッドミルです。水の浮力によって負担の少ないトレーニングができます。
運動機能改善、筋萎縮の予防、リラクゼーション効果や血流の改善により治癒を早める効果もあります。
椎間板疾患などの神経疾患、関節疾患などのリハビリに使用しています。 |
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| 電気メス |
| 手術時の切開、止血などに使用します。
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| 生体監視モニター |
| 麻酔中、状態が悪い動物などの心電図、二酸化炭素濃度、酸素飽和度、血圧、体温などをチェックして状態を監視します。 |
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| 内視鏡装置 |
| 胃カメラです。口、食道、胃の内側を検査します。動物の場合、全身麻酔をかけて行わなければいけません。 |
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